大胆に〜謙虚に〜確実に〜
私は、多くの議員さんのようにPR上手ではありません。私は考えます。市民の代表者である議員が本当に目指さなければならない事は、
政党のPRでも、 個人的な売り込みでもなく、
市民の誰しもが「いつのまにか住み良くなったな」と感じてもらえるような、常に市民全ての人と同じ現場に立ち、同じ汗をかき一緒に考える「現場実践・現場発信主義」でなければならないと。
福祉の充実を訴えて政治活動をするのは結構なことであります。
しかし、行政に対して改善提言をする時に障害を持つ当事者を盾として利用する行為は断じて許されることではありませんし、そんな必要性はないはずではないでしょうか。
政治は誰がやっても同じではありません。地方も国も、政治に関わり携わる人物・人格によって大きく変える事が可能であります。
中山きんやは、これからも「議員は皆さんのまちづくりの一つの道具」というスタンスで、手段と目的を取り違える事なく、若さと情熱を忘れずにがんばり続けます。
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