さいたま市立 春岡小学校
PTA年間活動テーマ

共感・共汗・ひびきあい〜作ろう体験の場 そこから親も子も育つ』
汗を流す大人の姿を子ども達に見せよう!みんなで一緒に汗を流してみようよ〜♪

        

   草刈りボランティア 2004
   全クラスに さすまた登場!

   2002 PTAバザー
   ミニワールド フェア〜
    
  
   平成14年 日帰り研修旅行 
   学童保育 東部地区運動会
   さいたま市P協 視察研修
   8年ぶりのPTAバザー
   交通安全教室が開催される
   パパさん's の伐採活動編
   自転車点検・プール開放
   広報紙コンクールの様子
   学童保育 バザーの様子


PTA活動の目的とは?

アメリカのPTAの前身といわれる「全国母親協議会」は、創始者アリス・マクリーラン・バニー夫人の「子どもたちを、幸せなよりよい境遇に置きたい」という願いのもとに生れました。
そして
@成人教育によって母親を啓発しよう、
A世論を呼び起こして子ども
のための法律を作ろう、
B市民に子どもに対する責任を喜んで果たすように
なってもらおう、という3つの目的を持って活動が開始されました。
PTA活動において学級・学年活動が基本であるといわれるのも、このような目的に添ったより具体的な話し合いを持つことができるからです。
学年・学級での話し合いは、PTAの原点であるということを忘れずに、有
効に会議(話し合いの場)を開催しましょう。

   

執行部の精鋭協力部隊がジャンパーをリフォームして広報部活動用のベストを作成してくれました!
協力に感謝で〜す
なんと広報部のネーム入りです!!
秋の活動から活用します〜広報部の皆さん頑張ってくださいね!

親父の会 Papasan」募集

「学校行事はついつい母親に頼ってしまいがち」というお父さんたちが多い現状の中、肩ひじ張らずに参加できる拠点を作り、親父ならではの視点で子どもや学校との交流を図るために、親父の会を設立したいと考えています。
合言葉は、「
学校や地域、子どもたちに近いお父さんになろう!」です。この会の活動を通じて、気楽に楽しく仲間づくりをしながら、子どもたちに関わってまいりたいと思います。
活動内容としては、草刈りボランティア、バザー等の学校行事やPTA事業への協力、また独自のボランティア活動の展開を予定しています。
多くのお父さんたちの前向きなご参加を、お待ちしております。

 40名近い応募をいただき、親父の会が設立し活動を開始します



親が地域環境のチェックを!!

不幸にして大阪の小学校で起こった児童殺傷事件・・・。
子どもの安全を守るために、親はどんな行動をとったらいいのだろうか?
「子どもがどこで犯罪にあっているのか?」
私たち親は、もっと「地域環境」に目を向けるべきではないでしょうか?
具体的には、まず子どもの通学区域を歩き、子どもから危険な目に遭った場所を聞き取り『犯罪危険地図』などを作ってみる。
公園や生け垣で見にくい歩道などに集中していたら、親がその改善策を盛り込んだ「改善計画書」を作って自治体、地元警察、学校などに提出し、注意喚起を促す等の行動を起こすこと。
警察はパトロールを重点的にするだろうし、地域の住民も『犯罪危険地図』をもとに「監視の目」をより以上に向けることでしょう。
地域環境を安全に保つのは自分たち親の役割と確信して、行動に移すべきではないでしょうか?
いま大人の行動が問われているのでは?


    
犬の散歩や通勤者の近道として破られたフェンスが犯罪の元に〜



第4回 草刈ボランティア  2001年7月1日(日)AM8時〜(見沼用水沿い)
   保護者らが通学路を草刈り   埼玉新聞掲載記事(01/7/5)
 子供たちの通学路を安全で快適なものにしようと、さいたま市立春岡小学校(宮嶋俊幸校長=旧大宮市)のPTA会員がこのほど、通学路の草刈りに精を出した。
 同校は児童が1000人を超えるマンモス校。
中でも見沼代用水東縁に沿った通学路は、夏場には草が生い茂り、子供が歩きにくく、安全面でも保護者の心配の種なっている。

 同校PTA(中山欽哉会長)は、3年前から有志が草刈り作業に取り組んでいる。
今年も約200人の保護者が参加、子供の背丈ほどに伸びた草を刈った。
朝8時から2時間ほどの作業で母親、父親らは大粒の汗を流していた。

初参加で草刈り機を持った男性会社員(41)は、「地域で子供を見守るという点で有意義な取り組み」と話し、中山会長も「息の長い取り組みにしたい」と話していた。

総勢223名の参加をいただきました  パパさんずは18名が参加〜
   
暑い中ご苦労さまです         子どもも頑張る〜♪
   
草刈終わって袋の山         すっき〜りしましたね


第5回 草刈ボランティア  2002年6月29日(土)AM8時〜(見沼用水沿い)
   通学路草刈り さいたま市立春岡小学校PTA   埼玉新聞掲載記事(02/7/26)
 さいたま市立春岡小学校(宮嶋俊幸校長)のPTA(中山欽哉会長)と子どもたちはこのほど、通学路の草刈りを行った。

 今回で五回目という草刈りは、同校児童が通学路に使う見沼代用水東縁に沿った個所(通称見沼ヘルシーロード)。夏草が子どもの背丈以上に生い茂るため、子どもたちの安全を確保しようと、毎年夏休み前には保護者が草刈り作業に当っている。

 今年も保護者、子どもたち総勢約二百人が草刈りに精を出し、ごみ袋三百個分の草を刈った。
朝8時から2時間ほどの作業で母親、父親らは大粒の汗を流していた。
中山会長は「例年以上にお父さんの参加が多く、仕事もはかどった。地域で子どもたちを見守るというよき伝統になりつつある」と話していた。


第6回 草刈ボランティア  2003年6月28日(土)AM8時〜(見沼用水沿い)
   安心した登下校願い 父母ら、通学路の草刈り   埼玉新聞掲載記事(03/7/*)
 市立春岡小PTA(中山欽哉会長)はこのほど、児童の通学路にあたる見沼区深作の見沼代用水東縁沿いヘルシーロードの草刈り清掃を行った。

 同校PTAの恒例行事で今回で5年目。朝から首からタオルを垂らした父母ら約二百人が生い茂った雑草を除去し、三時間ほどで用意した四百枚のゴミ袋をいっぱいにした。

 四年前、見沼代用水沿いの通学路は児童の背丈ほどある夏草がうっそうと繁茂していた。登下校時、難儀そうに歩く児童の姿が見受けられたという。雑草で通学路の見通しが遮られ、防犯面を懸念する保護者の声もあった。

 中山会長は「(草刈は)管理者に行ってほしいところだが、当時、もっと地域を知りたいという父母の声もあり、この際自分たちで汗をかいてみようということになった」と話す。

 草刈り区間は水路に架かる神明橋から出戸橋まで約三`。刈り取った草の袋詰めなどを協力する児童もみられた。五年生の次女と参加した父親は「水路沿いの通学路は民家や人通りが少ない。草で子どもが見えなくならないよう草刈りに励んだ」と汗を拭いていた。


福祉体験講座の企画〜

高齢者擬似体験  車椅子体験乗車 

資源回収
環境交通対策部のみなさんお疲れさま〜
     
「いざ出陣〜!」 7/7          執行部の皆さんも〜

他校の活動視察
    
ペルマーク効率化推進特別委員会

前校長 掲額式
2001/6/30 第35代校長 高橋 正
 
積極的に地域を知り、溶け込もうとする先生の姿勢は
大変に勉強になりました 3年間ありがとうございました

2004/6/14 第36代校長 宮嶋 俊幸
 
たくさんのご指導をありがとうございました
区は変りましたが今後も宜しくお願いします


七夕の打ち上げ会
  

  


春岡小学校のオフィシャルサイトはこちらから〜


トップページに戻る