惑星探査機模型

製作日数11日間〜リサイクル品を使用した展示物の製作に挑戦!

 
惑星探査機 モデルは金星10号(旧ソ連)

  


1日目
@ストレッチボールに20分かけてエアを入れる
A大型紙筒にボールを針金を廻して固定する
B発泡箱を4個両面テープで接着固定する
C八角形にカッターでカット整形する
D各面に看板の発泡板を切り出して接着する
Eその上にボール付紙筒をエポキシ接着剤で固定する
F三角材をカットし発泡板を本体側面に接着する
G小型の紙筒を側面に接着する

 


2日目・3日目
@作成場所を部屋の中から車庫へ移動する
A方向修正用の噴射口にはプラコップを利用
A噴射口周囲に取付けると良さそうな形の発泡材を発見
Bメイン噴射口にはプラ植木鉢をエポキシと針金で固定
C噴射口を黒と金で塗装するとリアルになってきた
D本体をプライマリー塗装すると本物らしくなってくる

 
 
 


4日目
@プラスチックコップをつや消し黒で塗装し接着する
A本体に金と銀のアルミテープを貼り付ける
B本体を載せる架台を作成する

 
 


5日目・6日目
@架台の塗装
A本体と頭部にアルミテープを貼り付ける
Bカメラ、ライト、タンク、パイプ類の本体細部のパーツ作成

 


7日目
@アルミ製ダクトパイプをL字に曲げ本体に取付ける
A本体後部側面に探査機器取り付け台を作る

 


8日目
@お茶缶やVHSアンテナを利用して探査機器の部分の作成と塗装をする

 


9日目
@パラボラアンテナにシーリングライトカバーを探して歩く
A結局捨ててあるBSアンテナを利用した
B資料から太陽電池パネルの寸法を割り出し作成する
C本体と同色のグレーで塗装する
D太陽電池パネルにアルミテープを貼り付ける

 


10日目・11日目
@太陽電池パネルにマスキングテープを貼り付けてメタリックブルースプレー塗装する
Aパラボラアンテナを金色で塗装し取付け周辺の細工をする




ブラウザの×でお戻りください